「ねずみにだまされたネコ」と感想 「ねずみにだまされたネコ」というのは、日本の昔話は昔話の一つです。そのストーリーは、昔に、神様が誰がこよめというものを動物の中で決まるつもりです。そして、王様なるために、ネズミはネコに間違った競争の日を教えました。正しいの日は一月一日です。でも、ネズミは「一月一日次の日の朝」と言いました。そして、一月一日の朝、ネズミが一人で競争に行きました。最後に色々な悪く仕事をしで、ネズミが王様になりました。でも、次の日、ネコは神様のところに行って、競争が終わったことに気づきました。そして、ネコはネズミが噓をついていることに気づきました!その後、ネコはネズミを見る時にネズミをおいかけます。 それ昔話は面白いで、絵本がかわいいです。 子供にネコがネズミを見る時にネズミをおいかけるを説明するお話です。私の感想はネズミがとても悪いで、ネコはかわいそうです。そして、「あ、だから毎年、王様の中に猫がないのですか」と思います。 ( http://www.e-douwa.com/japan/rat-cat/index.html)